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2008年08月18日

●小さな息吹

お盆も過ぎると、秋の気配は日ごとに色濃く感じられ、今朝も寂しげなヒグラシの声で目覚めたTear。
午前はツクツクボウシの声が響いています。
いつの間にか、暑さを感じさせるアブラゼミの声が少なくなっている気が。
そんなエオの谷…先週、阿蘇から帰ってきたピンキーとハートも、もとの生活に戻りました。
ただ、お腹に赤ちゃんがいるせいなのか、男嫌いになっております。
もちろん人は大丈夫なのですが、たとえセン馬(去勢馬)でも寄せ付けません。
凄い顔で睨みつけ寄るな触るなという感じです。
これも母性なのかしら?
母は強し。
なんだか人間の世界も似てるような…。
ピンキーたちを見ていると、世のお父さんが、ちと哀れに…。
馬はしかたないとして、TearはもちっとNeoに優しくしとこかな(笑)
写真は珍しい馬の胎児のエコー写真です。
元気に大きくなってね〜
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コメント

馬のエコー初めて見ました!!
犬、猫&人間は見たことあるんですが(^ ^;)
元気に大きくなっていって欲しいですね。
まだ母ではないものの、私が怖い・・・というダンナ。
私ももちっとダンナに優しくしなくては!?

☆くるたんさん
馬のエコーってTearも初めて見ました。
もうすぐ三ヶ月なので、生まれたての子犬くらいにはなるのかな…。
世の中一般的には、亭主関白よりかかあ殿下の方が、うまくいくらしいです。
ま、ケースバイケースでしょうが。

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