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2008年09月22日

●Happy Birthday…

今朝のエオの谷から見た風景です…

朝陽が霧のヴェールを纏い上る向こう側で、空は青く…
不思議で、幻想的で…心奪われる光景…です。

いつだって霧の向こう側には、輝く朝陽とどこまでも青い空があるんだよ。
この風景は、そう言っているみたい。

夏に、ひとりのミュージシャンと出会いました。
失礼ながら、そちら方面にうといTearは、彼をまったく存じ上げませんでした。(ごめんね。)
でも、そのお陰で、何の先入観もなしに彼を見ることができ、今はよかったかなと思っています。
初めて彼に会ったとき、澄んだ瞳がとても印象的だったのを覚えています。
そして、馬の話をする彼は、子どものように無邪気な瞳で笑っていて…

そんな彼のお話を少しばかりしたいのですが、今日が終わらぬうちに…

Happy Birthday… Dear Yuji…

きっと…人はいつだって、何度だって生まれ変われる…そんな気がしてしまう日に…
そして、新しい一年に…

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コメント

そうなんだよ 難しいこと考えなくても。
感性で生きるべきだぜ Tear は涙が解る。
苦しい時も頑張れ、レッツミュウジック イエッー
久々に良き夕暮れのカット、思い付く表現を写真に
貴女しか出来ない心の写真だよな・

☆たわけ仙人
涙はいつのときも大切にしたいTearです。
時に…今回の写真は夕暮れではなくて、朝焼けですよ、仙人。

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